ポッドキャスト
iTunes がお使いのパソコンに
インストールされていない方は、
アップルコンピュータのサイトから
ダウンロード(無料)してください。
iTunes Download
音声を聴くには?
お聴きになりたいタイトルの
再生ボタン 
を押してください
最新の音声を自動で更新
iTunesを立ち上げ
RSS:PodCasting を iTunes にドラッグ&ドロップ(もしくはクリックして表示されるURLをコピー)するだけで、最新の音声を自動的に受信することができます。
『小阪裕司のワクワクビジネスボイス』第144回
テーマ:
『転職について』
前回、「新社会人に向けてのメッセージ」を
お送りいたしました。
あるきっかけもありまして、
今回は御代田さんからのご質問で
「転職について」
実は小阪も転職経験があります。
大学を卒業して始めは婦人服小売り、
次は広告代理店のイベントプランナー、
そして起業して現在のオラクルです。
さて、転職ってどういう意味?
転職を考えている方も、
考えたこともない方も、
どうぞ今回も、
楽しんでお役立て下さい。
(配信日 2012/5/15、収録時間 00:15:42)
番組内でお知らせしております、
小阪裕司短時間セミナー
『変化が加速する時代における「商品力」』
6/4大阪・6/20東京開催、
詳細・お申し込みは、こちらから。
http://www.kosakayuji.com/seminar.php
『小阪裕司のワクワクビジネスボイス』第143回
テーマ:
『新社会人に向けてのメッセージ
~コミュニティケア能力をどう磨くか~』
前回から続いての、
「コミュニティのケア能力」のお話。
職場での宴会やイベント、
楽しい方もそうでない方もいらっしゃると思います。
ただ、「面倒だ」「そういうのは好きじゃない」と、
欠席を続けている方、いらっしゃいませんでしょうか?
感情的にどう感じているか、の反面、
先に聴いて、ちょっと心に留めておくといいよ、
というお話が今回のお話です。
リアル・バーチャルに関わらず、
様々なコミュニティでの「共創」への参画が求められる時代。
どうぞ今回も、
楽しんでお役立て下さい。
(配信日 2012/5/1、収録時間 00:16:07)
小阪裕司短時間セミナー
『変化が加速する時代における「商品力」』
6/4大阪・6/20東京開催、
詳細・お申し込みは、こちらから。
http://www.kosakayuji.com/seminar.php
お聞きになりたいバックナンバーをクリックしてください。
『変化が加速する時代における「商品力」』
『新社会人に向けてのメッセージ ~コミュニティケア能力をどう磨くか~』
『お花見の話から「コミュニティのケア能力」』
『「場」の持つ力の変化』
『続く復興支援』
『小阪的、情報を発信する時の心構え』
『小阪的情報の受け止め方』
『ワクワク系ヘキサゴン・2』
『ワクワク系ヘキサゴン』
『2012年を漢字一文字にすると』
『2011年を漢字一文字にすると』
『2011年11月、東北での学び ~「ねぶた祭り」編~』
『2011年11月、東北での学び ~被災地編~』
『小阪裕司は大学で何を教えているのか』
『屋久島で得たもの』
『世界が違って見えるビジネスとは』
『非日常体験で感性を上げる』
『実践知の力』
『「父島のお土産話」からも、学ぶ!』
『ソーシャルメディアを使う前に』
『ビジネスにおける“後世へ遺すもの”』
『業績がいい店の共通項「選ばれている」』
『被災地・仙台の商人からの学び』
『チャリティ講演会でお話ししたこと(4)~ ビジネスは、血の通ったシステム 弐 ~』
『チャリティ講演会でお話ししたこと(3)~ ビジネスは、血の通ったシステム 壱 ~』
『チャリティ講演会でお話ししたこと(2) ~暗黙知・身体知・集団知~』
『チャリティ講演会でお話ししたこと(1) ~トータルルージングメソッド~』
『消費心理の冷え込みと言われる中で』
『東日本大震災復興支援チャリティ講演会を何故やるのか』
『学位・博士(情報学)をいただいて』
『未曾有の震災、今、考えること・できること・やること』
『ビジネスパーソンにとっての「研究」とは』
『「勉強」と「研究」の違い』
『就職氷河期と言われる時代に、選ばれる人間になるには』
『学生に人気の小阪著書は、何?何故か?』
『2011年を漢字一文字にすると』
『2010年を一文字にすると』
『法人営業で、お客さまの「特別」になる方法』
『新刊・お客さまの「特別」になる方法、制作秘話』
『新刊のタイトルが変ったところにミソが?!』
『文庫化や新書化は、ただ既刊のサイズ違いなだけなのか?』
『地域・団体ぐるみで感性価値創造を導入する』
『第12回日本感性工学会大会からの学び』
『今の消費者の時流』
『つながりの時代に、今』
『長く続く、続けるということ』
『祭りをやろう!~第100回記念祭りに向けて~』
『今年秋出版(予定)の新刊内容をちょっとだけ…』
『FIFAワールドカップ2010南アフリカ大会からの学び』
『小阪裕司流・本の書き方』
『最新刊の裏話』
『自分の資質を開花させるための学習方法』
『プロとしての開花、資質・実感』
『自分は何のプロフェッショナルなのか。』
『仕事とは一体何だろう2010』
『リーダーが忘れてはならない3つの人間心理』
『感性工学と感情研究の国際会議2010(KEER2010)』
『ワクワク系マーケティングは大きな組織ではできないのか?』
『ブルーノート東京のステージで、「仕事は楽しい!」と叫ぶ』
『「世界観」の見つけ方』
『「世界観を得る」とはどういうことか?』
『小阪裕司的にみる2010年&抱負』
『2009年を振り返って』
『2人ともポジティブシンキングではない。 ~スペシャルゲスト対談[2]前編~』
『2人ともポジティブシンキングではない。 ~スペシャルゲスト対談[2]後編~』
『何故、物が売れない? スペシャルゲスト対談[1]』
『小阪裕司最新刊とフランク・ロイド・ライト』
『小阪裕司最新刊と最先端の脳神経学』
『小阪裕司著書の読み方』
『感性研究とビジネス現場のつながり』
『第11回日本感性工学会大会』
『小阪裕司の2009年・秋』
『開かずの扉のシグナル』
『小阪流・過密スケジュールと調整のコツ』
『エンターテイメントから学ぶビジネスのヒント』
">『初心者でも行ける、学会の活かし方』
『並ぶカレー屋・並ぶラーメン屋、その違い?!』
『今のお客さんが買いたいもの』
『顧客コミュニティの姿』
『顧客を育てることと目先の売り上げ』
『安価でも、日用品でも、マスタービジネス?』
『何もしなくても流行る?!』
『小阪裕司の新年度の活動から「バイタリティーの源」』
『感性を、「データや数値で示せ!」と会社は言う…』
『組織では、思い通りに動けない?!』
『中国のビジネスパーソンに、「感性」』
『知識を行動にむすびつけるためのヒント』
『「こんな時代、何かしなきゃ!」へのヒント』
『今年の抱負と、小阪裕司がみる2009年』
『2008年を振り返って 本質的なものの強さ 』
『ワシントンで気づいた、情報収集のコツ』
『今、この時の、ワシントン』
『今、この時代だからこそ、伝えたいこと』
『茶事(ちゃじ)から学ぶ、ビジネスの秘訣』
『息抜きだけではない、バカンス』
『50回記念スペシャルトーク「小阪流伝え術・3つのカギ」』
『顧客と売上げを創り出す「価値創造型企業へようこそ」』
『一皮剥けるには何が大事なのか』
『ここ一番で力を発揮するということ』
『忙しい中でも、勉強はできる。「小阪裕司流:勉強法とその秘訣」』
『行動経済学の特集で、小阪が取材を受けたのはなぜか?』
『自分に合った“実践コミュニティ”を見つけるポイントは?』
『“実践コミュニティ”の具体的な良い効果』
『新しい時代の学び方“実践コミュニティ”について』
『小阪が最近受けた、取材からの気づき』
『小阪裕司最新刊「ビジネス脳を磨く」制作裏話』
『さびないビジネス人になるために…。』
『「ビジネスをガッチリやる」ってどういうこと?』
『事例のような事、誰でもできるは本当か?』
『成果をあげている事例から、何を見てどのように活用すれば良いのか』
『特定の解(答え)が無い前提で動いている人、解がある前提で動いている人との違いとは?』
『「パラダイム」に気づき具体的にどのように活用するのか』
『パラダイムに気づく』
『2008年以降の変化と自分自身の磨き方』
『新年の抱負と小阪裕司が視る2008年』
『1年間の振り返り方』
『なぜ、本を書いているのか?』
『「永く続く」ということ』
『「自己紹介」で印象に残り、選ばれるために重要なこと』
『自己紹介には自分をバージョンアップさせていく鍵がある』
『日本社会心理学会に参加して』
『ハヤブサさんとお会いして』
『この夏、小阪が体感したエンタテイメント』
『過密スケジュールをこなすには?』
『顧客への電話アプローチについて』
『アフターサービスは決め手になるか?ならないか?』
『セールのDMが届いても、買いに行く気のならないのはどうして?』
『感性消費時代に私たちは何をしたら良いか?』
『小阪裕司新刊「そうそう、これが欲しかった!」発売前特別トーク』
『「価格」と感性価値創造の関係』
『感性価値創造』
『感性が変わる時、何が起きるのか?』
『就職や移動先の職場に馴染むとは』
『職場の宴会は必要か?必要じゃないか?』
『会社が自分を認めてくれない…』
『エレベーターで社長に会ったら・・・』
『自分の意見や考えを、うまく言えないのは何故?』
『2007年問題 “少子化”とビジネスの関係について』
『2007年問題 “団塊世代の退職”とビジネスの関係について』
『“ビジネスセンス”について』
『“ビジネスセンス”について』
『仕事もプライベートもうまくいくコツは?』
『“起業”について』
『仕事を楽しむって何?』
『仕事とは一体何だろう?』